【京都市下京区】京都駅徒歩10分の希少な売土地!七条通面す角地で多目的利用が可能な投資・事業用地

七条油小路交差点周辺希少土地売り情報

七条油小路交差点周辺希少土地売り情報

 

京都の中心地、歴史と未来が交差する街の希少な売土地

こんにちは。本日は、古都・京都の中心地であり、国内外から多くの人々が訪れる京都市下京区から、非常に希少価値の高い不動産物件(売土地)の情報をお届けいたします。

不動産投資や事業展開をお考えの方、あるいは将来を見据えた資産形成をご検討されている方にとって、立地条件は何よりも重要な要素です。今回ご紹介する土地は、なんと「京都駅」から歩いてわずか10分という抜群のアクセスを誇る場所にございます。

歴史ある街並みと、近代的な利便性が美しく調和するこの街で、新たなビジネスの可能性を広げてみませんか。まずは物件の基本的な概要から、ゆっくりと詳しく解説してまいります。

物件の基本概要と、その圧倒的なスケール感

ゆとりある敷地面積と価格について

本物件は、総額5億3,800万円で売りに出されている土地です。土地の面積は公簿上で337.62平方メートルです。

昔ながらの「坪」という単位に直しますと、約102.1坪となります。100坪を超えるまとまった広さがある土地は、京都の中心市街地においては大変珍しく、それだけでも高い資産価値を持っていると言えます。地目(土地の用途の分類)は建物を建てるための「宅地」となっており、土地の傾斜も「平坦」ですので、造成工事などの余計な手間やコストを抑えることが可能です。

「七条通」と「油小路通」に面する見事な「角地」

不動産を選ぶ上で、「角地(かどち)」であることは大きな魅力の一つです。本物件は、まさにその理想的な角地に位置しています。

北側は、京都市内を東西に貫く主要な幹線道路である「七条通(しちじょうどおり)」に面しており、その道幅はゆったりとした18.1メートルを誇ります。また、東側は幅員4.8メートルの「油小路通(あぶらのこうじどおり)」に面しています

角地であることにより、二つの道路から敷地への出入りが可能となるため、建物の設計の自由度が格段に上がります。日当たりや風通しが良いことはもちろんのこと、道路からの視認性(見えやすさ)が非常に高いため、店舗やホテル、オフィスビルといった事業用の建物を建築する際には、この上ない強みとなります。

京都の交通・観光・商業の中心地という恵まれた周辺環境

不動産の価値を決めるのは、土地そのものだけではありません。そこから「どこへ行けるか」「何があるか」という周辺環境が極めて重要です。本物件は、資料にも「京都の交通・観光・商業の中心地」と記載されている通り、あらゆる生活利便施設や観光名所が徒歩圏内に揃っています。

日本を代表するターミナル「京都駅」へのアクセス

最寄り駅は、東海道新幹線をはじめ、JR各線、近鉄線、地下鉄烏丸線が乗り入れる巨大ターミナル、JR東海道本線「京都」駅です。ここから物件までは、徒歩でわずか10分という距離です。

新幹線を利用すれば、東京や博多へのアクセスも容易であり、ビジネスの拠点としてはこれ以上ない条件が整っています。また、物件から約640メートルの場所には、巨大な「京都駅ビル」や「ジェイアール京都伊勢丹」、そして地下街の「ポルタ」があり、日々のショッピングや美味しいお食事を存分にお楽しみいただけます。

充実の商業施設と、安心の公共機関

日用品や家電の買い物に便利な「ヨドバシカメラマルチメディア京都」や、京都のシンボルである「京都タワー」へも約600メートルという近さです。

さらに、生活の様々な手続きを行う「下京区役所」へは約450メートル、大きな郵便物や各種金融手続きに便利な「京都中央郵便局」へは約500メートルと、公共機関もすぐそばに揃っており、年齢を重ねても安心して快適に暮らす、あるいは事業を営む

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